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実際の作業工程
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オイルフラッシング前 |
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フラッシング剤とオイル |
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向かって左2本がフォード・クライスラー(左がフラッシング剤・右の赤いのがパワステオイル)
右2本がGM車用フラッシング剤とパワステオイル(パワステオイルはトリートメント剤も含まれているオイルです)
*パワステシステム洗浄剤&最高品質オイル*
ウィン社独自の専用パワステフラッシングオイルにより、パワステシステム内の有害な蓄積物質を除去します。次にコンディショナー入り専用オイルにより、硬化したシールを活性化させフルードのニジミを防ぎます。また、泡立ちと酸化を抑え磨耗と異音を減少させます。
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| 3 |
フラッシング |
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フラッシング途中

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左がフラッシング剤、右が排出オイル |
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| 4 |
給油 |
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フラッシングが終わったらオイルを給油(フラッシング剤もオイルも4回に分けて(計8回)注入と排出を同時に行いサイクルの間、間にハンドルのすえ切りを15回(105回)行います。)作業時間約30分

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| 5 |
終了 |
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今回は、社用車のスパートラァストロ号で行ってみました。
95y シボレーアスロ 新車並行車 47,693マイル(76,308km)新車から一度も交換はしていません。オイルの状態は最悪!特に異音などはしていませんでしたが、壊れてしまう前に事前に対処していく事がAcarと長く付き合っていくコツ!!

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